呪い代行「注文後の手順」

佐久間式呪い代行をご依頼頂きました後の、ご依頼者様にして頂く手順をご説明いたします。

呪いのセット

ご依頼後、手元に呪い用のセットをお送り致します

※人型は撮影用に無地にしております

  • 人型
  • 使用書

呪いの人型には、あらかじめお伺いしました呪いたい相手へあなたの呪いのエネルギーが届きやすいように佐久間本人が1体づつ丁寧に気を入れています

藁は、煙を発する事でよりエネルギーを空気中に放出する役目を持ちます

取扱い手順

呪いのセットがお手元に届きましたらやって頂く事があります

  1. 燃やす
  2. 灰を水に流す
  3. 灰皿・封筒・ファイルなどは捨てる

呪いのセット、人型と藁を一緒に燃やして頂きます

①封筒から取り出す。 ファイル触って頂いて構いません。
 ファイルの中に人型がある状態で藁をピンセットなどで人型の上に置きます。
藁は、煙を発する事でよりエネルギーを空気中に放出する役目を持ちますので触っても問題ありません。 ピンセットを使う理由は人型に触れてしまわないようにです。
ファイルごと、人型を縦に折り曲げます(藁を挟む形です)

注意点

  • 絶対に素手で人型や藁に触れないようにしてください
  • 燃やす煙が室内に残らないように、野外で行って下さい
  • 燃やした灰を素手で触れないようにしてください

燃やす

藁を人型の間に挟み、縦に折ります。そのまま燃やして下さい

人型を燃やす時間ですが、23時~26時の間に行う事をおすすめします

もし、どうしてもその時間が難しい場合は、11時~14時の間でお願い致します

燃やす間、燃え終わるまでしっかり見続けてください。
その間、呪いたい相手の事を考え、思いを頭の中で吐き出してください

燃やす間は人に見られない様にしてください

流す

燃やし終わったら、灰が出ますので水で綺麗に流してください

トイレに流す場合はティッシュなどで綺麗にふき取ってそのまま流して頂いて構いません

呪い代行のご依頼はこちらから

呪いを急遽取りやめになった場合

呪いを急遽止めなくてはならない事情が出来た場合

人型を8等分にちぎり、破棄してください

藁はそのまま破棄していただいて構いません

呪いをかけないのであれば、素手で触れて頂いてかまいません